明日アネの日、オの昨日
〜Respect to Yodare〜
仮病
姉「はっ…くちゅんっ!へっぷちんっ!」
姉「あぅー、まーぐぅん…助げでーずるずびずば」
昨日の一件でお姉ちゃんが風邪をひいた。ちょっと鼻水が出てて、いたって平熱で怠さも全くないらしいが、お姉ちゃんが風邪と言えば風邪なのだ。ちなみにさっきのくしゃみは自分で作ったティッシュのこよりのせい。
姉「はぁ…はぁ…あたし…このまま死んじゃうのかな?…」
弟「はいはい、オソノさんのミルクガユ作ってくるね」
姉「ぅわーい♪♪」
んでこの後も
姉「まーくん、食べさせて♪」
弟「はいはい。ふーっ、ふーっ。はい、あーんして」
姉「あーん♪♪」
とか
姉「お姉ちゃん熱あるかも…計って」
弟「体温計そこにあるでしょ?」
姉「ちがうもん、まーくんのおててがいいんだもん!」
弟「…んじゃ計るよ」おでこくっつっける
弟「…ん、平熱!」
姉「////(ほんとに熱出ちゃう…)」
さらには
弟「お姉ちゃん、一応薬飲まないと」
姉「にがいのやー」
弟「ほら、いつものジキニンシロップ(小児用)」
姉「あはー♪飲ませて飲ませて」
弟「んもーほr
姉「口移しでー♪」
(ry
でも一番やっかいなのが
姉「まーくん先生、私病気にかかったみたいで…」
弟「(始まった…)ほ、ほほぅ。どんな病気だい?」
姉「弟に恋患いを…体もほてって、胸も苦しんです…」ぱさっ…(←パジャマと下着ぱさー)
姉「先生、触診お願いします////」むにっ(←弟の手をとりむにー)
弟「(心拍数早ーっ////)」
姉「治すためにも先生のお注射、ください////」
と余計悪化させそうだから困る。ほんと甘えんぼモード発動したお姉ちゃんには困ったものです。うっしっしー
姉「あぅー、まーぐぅん…助げでーずるずびずば」
昨日の一件でお姉ちゃんが風邪をひいた。ちょっと鼻水が出てて、いたって平熱で怠さも全くないらしいが、お姉ちゃんが風邪と言えば風邪なのだ。ちなみにさっきのくしゃみは自分で作ったティッシュのこよりのせい。
姉「はぁ…はぁ…あたし…このまま死んじゃうのかな?…」
弟「はいはい、オソノさんのミルクガユ作ってくるね」
姉「ぅわーい♪♪」
んでこの後も
姉「まーくん、食べさせて♪」
弟「はいはい。ふーっ、ふーっ。はい、あーんして」
姉「あーん♪♪」
とか
姉「お姉ちゃん熱あるかも…計って」
弟「体温計そこにあるでしょ?」
姉「ちがうもん、まーくんのおててがいいんだもん!」
弟「…んじゃ計るよ」おでこくっつっける
弟「…ん、平熱!」
姉「////(ほんとに熱出ちゃう…)」
さらには
弟「お姉ちゃん、一応薬飲まないと」
姉「にがいのやー」
弟「ほら、いつものジキニンシロップ(小児用)」
姉「あはー♪飲ませて飲ませて」
弟「んもーほr
姉「口移しでー♪」
(ry
でも一番やっかいなのが
姉「まーくん先生、私病気にかかったみたいで…」
弟「(始まった…)ほ、ほほぅ。どんな病気だい?」
姉「弟に恋患いを…体もほてって、胸も苦しんです…」ぱさっ…(←パジャマと下着ぱさー)
姉「先生、触診お願いします////」むにっ(←弟の手をとりむにー)
弟「(心拍数早ーっ////)」
姉「治すためにも先生のお注射、ください////」
と余計悪化させそうだから困る。ほんと甘えんぼモード発動したお姉ちゃんには困ったものです。うっしっしー
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