回覧板

トントントントン
姉「ぅー…」
姉「あ、吹きこぼれそう!」カチッ
姉「ぅー…」
姉「あ、レンジから出さなきゃ」
姉「ぅー…」
姉「うー↑うー↓うー↓」
ガチャッ
弟「ただいまー」
姉「おかえりぃぃぃいい!!!」
弟「(…ちぎれるくらいにぶんぶん振られてる尻尾が見える気がする…)」

あまりにもピッタリだったんでコピペ引用。昨日の休日、お姉ちゃんワンコでした。

秋の夜長

ベッドの中で
姉「んもー、甘えんぼさんなんだからー♪ひゃあんっ!…えへへ、ねぇまぁーくん。お姉ちゃんが死んじゃったらどうする〜?」笑いながら弟のほっぺツンツン
弟「…神様のとこ行くかな」
姉「…へ?」
弟「とりあえず神様を一発殴らないと気が済まない。それからソッコーで絶対追い付くから、できるだけゆっくり歩いてってね、お姉ちゃん♪」にっこり
姉「………ぐすっ…ふぇ…まあくぅーん!」ギュー
弟「おー、よしよし泣かない泣かない」
弟「(やったね!)」


実際そうなったら、とりあえず速攻で白玉楼に向かおうと思います。

ポッキーゲームって知ってる?

姉弟でまずポッキーのチョコの部分を一緒に舐め合って溶かすが、たいてい折れたりしてチョコのついてない持つ部分が残るので、お互いその両端をくわえてチューして舌でそれを奪い合うゲーム。


友達にそう答えたら変な顔された。どうも世間のポッキーゲームとお姉ちゃんに教わったやつは別物らしい。

スーパー弟ルフィー

ネットサーフィン中
姉弟「「ほーえ〜」」
姉「最近のお人形さんはすごいね!」
弟「ほんとー。改造とかもできるんだね、スーパード〇フィーか(水銀燈カワユスなぁ…)」
姉「わぁ、いいないいなー」
弟「お姉ちゃん、めっ!だよ?そもそも手出し始めたら本当に金いくらあってもたりないよ?」
姉「えー、でもでもー」
弟「確かに昔もよくリ〇ちゃん人形とかでも遊んでたもんね。実録!昼下がりの団地妻〜夫不在の蜜の味〜ごっことか」
姉「そうそう、あれは楽しかったねー。あーんやっぱり欲しいくなってきたよまーくん!弟人形作りたいよ〜」
弟「だめ。絶対。弟ならここにいるでしょ。いりませんー。」
姉「だってーまーくん人形作りた…はっ!」(ピコーン!)<-ロマサガ3
姉「まーくん人形…まーくん、人形…まーくんg人形…まーくんが人形!」
弟「……………は?」
………
姉「えへー、今日からよろしくね!弟くん♪」
弟「…」
姉「名前も決めなきゃね。そうだな…〇〇〇だからまーくん!えへへ、よろしくね」ムギュー
弟「////」
その後風呂やら食事やらその他いろいろ強制的に動くの禁じられつつ夜に至る。
姉「…パジャマジャマジャマ〜♪よし、これでおっけ。…それじゃ布団に入ろうね、まーくん」ぽんぽん
弟「…」
姉「ふふー、かわいいお顔。ちゅっ」
弟「///」
姉「うっふふー、えっへへーん♪姉弟が一緒の布団に入ってすることと言ったら一つだよねー」
弟「…」ごくり
姉「よ、世の中にはお人形さんでしてる人もいるわよね…これは普通のこと、普通のこと…」ごそごそ
弟「…」ドキドキ
姉「や、やだ////ノーマルまーくんを注文したはずなのに、ビッグコックにカスタムされてある////」ぺろっ
弟「!!!」ビクーン
姉「わ、少し動いた!もっとやってみよ…」ぺろぺろ、パクッ
弟「!!!」プルプルプル
姉「もごもご、ふぇっ?ほ、ほんどは、ぷはぁっ、今度は振動機能まで…な、なんて技術力なのかしら。」チロチロ、ハムッ
弟「!!!」ビクビクッ、ずりずり
姉「んんむぅっ、ちゅはぁあっ…はぁはぁ…す、すごい…今度は心無しか腰を自動で振ったような…じゃあ今度は…(ry


日本の技術力はガチ

○師

これも病院での出来事

姉「まーくん、暇だろうと思って漫画持ってきたよー♪」
弟「やたー!お姉ちゃん大好き!」
………
弟「○師おもすれー^^」
姉「まーくんそーいうの好きそうだもんね」
弟「うん。なにより女の子がかわいい」
姉「…え!?」
弟「見た目は勿論、こういう時代の性格がまたいいよねー。淡幽かわゆす^^」
姉「まーくん…」
……
弟「ふぁー、おもろかった」
姉「読み終えたか?」
弟「…(またなんかおかしくなってる)」
姉「ふふ…」なでなで
弟「お姉ちゃん…どうしたの?」
姉「なーに、少し蟲につかれておるだけだ。心配するな、もう何年もこの蟲と供生しておるゆえ」
弟「へ、へー。…ちなみにそれなんていう蟲?」
姉「好弟蟲」
弟「…」
姉「この蟲につかれるとな、近しい者で好姉蟲につかれている者と結ばれないと災いが起きてしまうのだ」
弟「へ、へー」
姉「おや?まーくんにも好姉蟲がついておるな。助かった、これで命を落とさずにすむ。とりあえずちゅーしてくれ」
弟「…は?」
姉「むちゅー」
弟「…」ちゅっ
姉「ふふ、二人とも一生この蟲の言いなりだな?」

弟「○師の女キャラもいいけど、登場する子供もまたかわいいんだよねー」
姉「えぇっ!?…まーくんがロリコン…」
弟「ち、ちがうよ!なんていうか…そう父性愛だよ。みてよこのシーン」
姉「むむむ」
弟「ね。あー僕も子供欲しいなー」
姉「………ふえぇぇっ!!?////」ボッ
姉「(まーくんとの子供…まーくんとの子供…まーくんとの子供…)」
弟「愛する人の子供だもん。思いっきり愛情込めて抱きしめるのにな」
姉「け、けどまだちょっと早すぎない!?お姉ちゃん達まだ学生なんだし…う、ううん!まーくんとの子供が欲しくないわけじゃないんだよ!?そりゃお姉ちゃんも将来はまーくんのお嫁さんになって…」
看護婦「お風呂の時間ですよー」
弟「へーい」
姉「子供も一姫二太郎のかわいい姉弟が欲しいし、なによりまーくんとの愛の結晶は絶対欲しいし…で、でもまーくんが本当に欲しいっていうのならお姉ちゃん…いいよ、きてまーくん(はーと)////」
姉「はれ?まーくんどこー???」

てのが入院中での日常会話
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ぷろふぃーる

まー

Author:まー
いつの頃からか、僕に姉ができました。   …脳内に


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